【セミナー開催のお知らせ】12/19 外国人患者受入れ体制整備支援セミナー 「法的側面から見た体制整備のポイント」

2018年12月19日(水)18時半より、外国人患者受入れ体制整備支援セミナー「法的側面から見た体制整備のポイント」を開催いたします。本セミナーは昨年度も開催し大変好評をいただいたもので、更に充実したプログラムで今年度の開催が決定いたしました。

当日は、浜松医科大学教授 医療弁護士の大磯義一郎先生に法的側面からみた外国人患者受入れの留意点についてご講演いただくとともに、板橋中央総合病院副院長の加藤良太朗先生、国立国際医療研究センター国際診療部 堀成美先生をお迎えしてパネルを行います。全体討議の時間も設けることで参加者の皆様との活発な意見交換も予定しております。お早めにお申し込みください。

https://docs.google.com/…/1FAIpQLSd_WIxC3Io-nzxX3g…/viewform

■開催日時 2018年12月19日(水)18時半~20時 ※受付開始 18時~
■会場 虎ノ門天徳ビル「ザ・スぺ―ス」4階 会議室
〒105-0001 東京都港区 虎ノ門1-13-5第一天徳ビル4階

■参加費 医療機関ご所属の方 5,000円、それ他の方 10,000円
当日はお名刺をお持ちください。

■定員 50名
定員超過の場合には医療機関の方を優先させていただくことがございます。

■プログラム(予定)
「外国人患者受入れにかかる医療機関の法的課題について」
大磯義一郎氏
(医師、弁護士、浜松医科大学医学部 医療法学教授)

「先進医療機関における外国人患者受入れ体制整備の取り組み」
堀 成美氏
(国立国際医療研究センター 国際診療部)ほか

パネルディスカッション
「訪日外国人4000万人時代の医療機関の危機管理法」
加藤良太朗氏
(医師、弁護士(米国)、板橋中央総合病院 副院長 総合診療科主任部長)
大磯義一郎氏
(医師、弁護士、浜松医科大学医学部 医療法学教授)
堀 成美氏
(国立国際医療研究センター 国際診療部)

ほか

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