【掲載報告】2019年2月24日付『日本経済新聞』にてメディフォンが紹介されました

2019年2月25日付 日本経済新聞 朝刊にてメディフォンについて取材、ご紹介いただきました。

「外国人患者に通訳を 訪日客増 基準整備・育成急ぐ 電話・アプリでカバーも 」
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO41612490S9A220C1TCC000/?fbclid=IwAR0S-Fd1LB9nLpKk1m16Twn0ZPkK-SASQFJPau5tZDI6OdxocfGpnMQ4ym4

【セミナー開催のお知らせ】第2回関西の外国人医療を考える会

関西の外国人医療を考える会

第2回 関西の外国人医療を考える会
日時:2019年1月27日(日)15:00~17:00
於:メディックス8階会議室(大阪市立大学医学部の北側のビルです)
http://bb-building.net/tatemono/osaka/857.html
テーマ:「医療通訳における多言語対応」
参加費:無料

申し込みフォーム

演者:
①谷口恭((医)太融寺町谷口医院)「当院での多言語対応について」
②澤田真弓(メディフォン株式会社代表取締役CEO)「多様性のある医療通訳」
③李裕美(多言語センターFACIL事務局長)「関西における医療通訳の現状(仮)」

内容:関西を訪れる外国人の母国語は英語以外であることも多く、英語がほとんど通じないことも珍しくない。英語が基本であることには変わりがないとしても、英語のみでは対応できない事例が増えてきている。第2回は、そんな英語以外の言語への対応をどのようにすればいいのか、どのような問題があるのかといったことについて3~4名の演者が口演し、後半はグループディスカッションを通して参加者全員で考えていきたい。

【セミナー開催のお知らせ】2019年1月25日 外国人患者受入れ医療コーディネーターの役割と定義

2019年1月25日(水)18時~、都内にて外国人患者受入れ医療コーディネーターの役割と定義についての検討、議論するためのセミナーを開催いたします。

■テーマ:外国人患者受入れの調整役 医療コーディネーターの役割と定義
■日時:2019年1月25日(水)18時~19時半
■会場:国立国際医療研究センター グローバルヘルス政策研究センター
■登壇者:
成田赤十字病院 国際診療科 部長 浅香朋美氏
国立国際医療研究センター 国際診療部 医療コーディネーター 堀成美氏

※詳細はこちらからご覧ください
http://jigh.org/wp/wp-content/uploads/2018/12/190125_Coordinator_symposium.pdf

【登壇・掲載報告】平成30年度 国際ヘルスケア拠点構築促進事業(医療国際展開推進事業)「渡航受診者受入れのためのセミナー」

2018年10月19日に弊社CEO澤田が登壇いたしました札幌における平成30年度 国際ヘルスケア拠点構築促進事業(医療国際展開推進事業)「渡航受診者受入れのためのセミナー」の登壇資料が一部公開されました。

【勉強懇親会のお知らせ】2018年1月16日19時「次世代のクリニック経営を語る会」の開催

全国各地で、特色を持ってクリニック経営を行なっている先生方に、その取り組みや経営のポイントをお教えいただける会です。(利用する患者さんの生の声も聞けます。)

目黒駅前の有名店・とんきで、ジューシーなとんかつを食べながら、美味しいお酒を頂きつつ、ざっくばらんに情報交換ができる場にできればと思っております。皆さま、お誘い合わせの上ぜひご参加くださいませ。

◆日時:2019年1月16日(水)19時〜
◆場所:とんかつ とんき 目黒本店
東京都目黒区下目黒1-1-2
https://tabelog.com/tokyo/A1316/A131601/13002040/

◆会費:4,000円(飲食費を含みます。)
◆ご参加予定の方:
・久住 英二 先生(医療法人社団 鉄医会 ナビタスクリニック 理事長)
・古川 健介 さん(株式会社nanapi代表取締役 / ナビタスクリニックのオンライン診療を利用する患者さん)※テレビ会議にて参加予定
・古知屋 理絵 さん(株式会社MICIN / オンライン診療)
・藤村 静 (メディフォン株式会社 / 医療通訳・決済システム)など
※ご参加を希望される方は、ご希望の旨を弊社スタッフのFacebookメッセージにご連絡いただくか、ご所属、お名前、ご連絡先メールアドレス、お電話番号を info@mediphone.jp までお送りください。

【放映報告】2018年11月27日テレビ東京系『ゆうがたサテライト』

2018年11月27日テレビ東京系「ゆうがたサテライト」にてメディフォンを紹介いただきました。医療機関で医師と患者さんがメディフォンを利用するシーンと医療通訳者が通訳を行うシーンを同時進行で撮影いただき、メディフォンの仕組みが分かりやすく説明されています。
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_167298/

【セミナー開催のお知らせ】12/19 外国人患者受入れ体制整備支援セミナー 「法的側面から見た体制整備のポイント」

2018年12月19日(水)18時半より、外国人患者受入れ体制整備支援セミナー「法的側面から見た体制整備のポイント」を開催いたします。本セミナーは昨年度も開催し大変好評をいただいたもので、更に充実したプログラムで今年度の開催が決定いたしました。

当日は、浜松医科大学教授 医療弁護士の大磯義一郎先生に法的側面からみた外国人患者受入れの留意点についてご講演いただくとともに、板橋中央総合病院副院長の加藤良太朗先生、国立国際医療研究センター国際診療部 堀成美先生をお迎えしてパネルを行います。全体討議の時間も設けることで参加者の皆様との活発な意見交換も予定しております。お早めにお申し込みください。

https://docs.google.com/…/1FAIpQLSd_WIxC3Io-nzxX3g…/viewform

■開催日時 2018年12月19日(水)18時半~20時 ※受付開始 18時~
■会場 虎ノ門天徳ビル「ザ・スぺ―ス」4階 会議室
〒105-0001 東京都港区 虎ノ門1-13-5第一天徳ビル4階

■参加費 医療機関ご所属の方 5,000円、それ他の方 10,000円
当日はお名刺をお持ちください。

■定員 50名
定員超過の場合には医療機関の方を優先させていただくことがございます。

■プログラム(予定)
「外国人患者受入れにかかる医療機関の法的課題について」
大磯義一郎氏
(医師、弁護士、浜松医科大学医学部 医療法学教授)

「先進医療機関における外国人患者受入れ体制整備の取り組み」
堀 成美氏
(国立国際医療研究センター 国際診療部)ほか

パネルディスカッション
「訪日外国人4000万人時代の医療機関の危機管理法」
加藤良太朗氏
(医師、弁護士(米国)、板橋中央総合病院 副院長 総合診療科主任部長)
大磯義一郎氏
(医師、弁護士、浜松医科大学医学部 医療法学教授)
堀 成美氏
(国立国際医療研究センター 国際診療部)

ほか

【掲載報告】2018年11月18日付 『琉球新報』にてメディフォンの研修が紹介されました

【掲載報告】2018年11月18日付 『琉球新報』にて「外国人患者対応へ研修 沖縄県・OCVB 医療機関職員ら参加」というタイトルで先日沖縄県および沖縄観光コンベンションビューローより委託して開催をした外国人患者受入医療コーディネーター養成研修の一部内容が紹介されました。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-835965.html

【掲載報告】2018年11月19日付『日本経済新聞』にてメディフォンが紹介されました

2018年11月19日付 日本経済新聞 朝刊にてメディフォンについてご紹介いただきました。

『外国人の「駆け込み寺」続々 GTN、住居手続き支援 メディフォンは病院と通訳仲介 』
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO37850410W8A111C1FFR000/?fbclid=IwAR24A5weAMPozBotyCDxWEDd4kybo9pUeH5g9-cHKhP2mpX_EeBz48yKcVs